フリーメールのほうに出会い系のスパムがくるようになってうざい。
ゆーりです。初めましテ目指せカリスマ☆まだまだ未熟な美容師ちゃんです
ヴェス○ィアの社長じゃん。
ごきげんよう。狐です。
モテる女子力を磨くための4つの心得「オムライスを食べられない女をアピールせよ」等
2. Twitterで><を使うとモテる
「キャー!」とか「悲しい!」などを表現する「><」をコメントに入れると、
Twitterの男性ユーザーは「なんかこの子カワイイなぁ」や「支えてあげたいかも」と思ってくれます。インターネット上では現実世界よりもイメージが増幅されて相手に伝わるので 「><」 を多用することによって、男性はあなたを
可憐で女の子らしいと勘違いしてくれるのです。そういうキャラクター
にするとほぼ絶対に同性に嫌われますが気にしないようにしましょう。
狐「ごきげんよう諸君。お夜食の時間だ><」
二「またはじまっちゃったよw><」
狐「全4回に分けてお伝えするこのレポートも2回目突入、賢明な諸兄たちもこの記事の侠気に気づいてるころだとは思うが、このレポートを鮮明に伝えることは非常に大切だ><」
二「なんで侠気に気づくんだよ、狂気だろ><」
狐「まったく、どういう見方をしてもこの、女性をバカにしているこの文章を嘲笑する以外に選択肢がないと言えよう><」
二「これ、どっちかっていうと男性をバカにしてんじゃねえの?><」
狐「>><<><><><><>>><>>><<><<」
二「ちがうよwww」
狐「ええいやめだやめだ、何が悲しくて><なんてタイピングしなければいかんのだ」
二「だいたい><って『こうですか?わかりません><』にしか仕様用途ないと思うのですが」
狐「きっとこの著者のエビオス嬢氏はツイッターにわかなのだろう。そもそも、このような話をするにあたり、私はミクシーもツイッターも性に合わないからな」
二「ネットで人と仲良くするの嫌いだからねえ」
狐「するってえと最近はアレか?合コンで知り合ったらツイッターのアドレス教えるのが流行ってんのか?まあ、たぶんそうなんだろうな」
二「まあたぶんそうなのでしょうが、ちょっと気になるのは、><って、『キャー!」とか「悲しい!」などを表現する』っていう説明事項がすでに間違ってると思うのですよ。世の中の鬼女でも毒女でもアーパー女子大生でもJKでも、もっと広義で多種多様な用途があります。別に私は><の顔文字をメールやネットで見ても、Twitterの男性ユーザーは「なんかこの子カワイイなぁ」や「支えてあげたいかも」とはならないと思うのですよ。しかも話の主体がツイッター限定だしな。携帯メールとかは、どうでもいいんだ」
狐「当たり前だ。大体ツイッターたどれば><で感じる感想以上にその女の文章の書き方で深層的な概略なんてわかりそうなもんじゃねえか」
二「まあね、あまり知らない個人のブログ見て、その人と深くかかわることにうんざりすることは往々にしてあるもんね」
狐「インターネット上では現実世界よりもイメージが増幅されて相手に伝わるので 「><」 を多用することによって、男性はあなたを可憐で女の子らしいと勘違いしてくれるのです」
二「可憐な女が><を頻繁に使用するという話は聞いたことがありませんね。心配性や優柔不断、計算天然の女が多用するというなら話はわからないでもない」
狐「そのとおりだ。こういう決め付け方はよろしくない。世の中には(のヮの)を多用するキチガイ寸前の女も存在するのだ」
二「個人攻撃すんなよwww見てるんだろうからwww」
狐「そして問題はこれだ。そういうキャラクターにするとほぼ絶対に同性に嫌われますが気にしないようにしましょう」
二「大問題だよな」
狐「だからさぁ、><使うと可憐で女の子らしいんだろ?それはあくまで芝居かもしれないけどさ、女友達の拡張をすべて断ち切ってまでモテ女になんなきゃいけないのかよ」
二「いわゆる芸者の道ってことだな。男も同性の友達いない女って、よっぽどバカじゃない限り察するよね」
狐「今回のセクション2はさ、こないだやった1と、これからやる3、4と比較してアホスwwwとか突っ込む箇所が非常に少ないんだが、ジェンダー学的に見たときあらゆる意味合いから間違ってるポイントが多すぎるんだよ。だからおふざけで文章つづってる場合じゃねえんだよ」
二「そうだね。この『2』こそ、他の3つに比べて、何も知らない女の子は絶対にまねしちゃいけないよね。痛い子、じゃすまない。ギャグにならないからね」
狐「別にそれでかまわないならそういう生き方を否定するものではないが、人に勧めるものじゃねえってことだよ><」
二「社長、また戻ってますが」
狐「かまわん。同性に嫌われようと><を使うと可憐で女の子らしいということになるなら、この腐れきったブログの浄化に努め、うp主が理知的で聡明な人間だということを最近妙に増えた購読者に伝えるためには、今これからこの場で私が><を頻繁に使用する以外に方法はないのだ><」
二「いや、もう無理だよww」
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