partymind 「プリンスを取り巻く人物」より。
マーク・ブラウン - Brown Mark
アンドレ・シモンの後任としてバンドに加入。特徴は中途半端なヒゲ。ベース・パートのない「When Doves Cry」のPVで手持ち無沙汰で踊っていたのはこの人です。担当:ベース
リーヴァイ・シーサー・Jr. - Levi Seacer Jr
「SIGN OF THE TIMES」の頃からNPG時代に渡り在籍していたベーシスト兼ギタリスト。ちょっとムカつく顔が特徴です。担当:ベース、ギター
マイク・スコット - Mike Scott
「NEW POWER SOUL」あたりから、いつの間にかNPGに参加していたギタリスト。歴代バンドメンバーの中でも、印象の薄さではかなり上位に食い込んでくると思われます。担当:ギター
グレッグ・ボイヤー - Greg Boyer
トロンボーン吹いてます。
うーん、特に書くことないですが、紳士的で優しそうな人でした。
担当:トロンボーン
大丈夫なのか、ファンサイトでこの説明文は。
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
町田の裏通りのほうにあるとあるクラブの看板、半年以上前から女のバストアップが4人並んでてひとりにヒゲが描かれてるよな。小学生のいたずらみたく。
何で消さないんだろう。有機溶剤買ってくればすぐ終わるじゃねえか。
<仮定的判断一覧、なぜあのヒゲは消されないのか>
・マジックなどの落書きではなく、剥離・削った落書きで下地の黒が見えてしまっている状態で直すのが困難
・あの女は店で粗相をやらかしてしまい、見せしめ的に行われている
・あの女は店に損害を与えてばっくれたため、関係者は怒りを込めて直さない
・関係者各位が落書きに気づいていない
・そこまで支障がないと判断されている
・営業戦略の一環で、気にかかった通行人がボーイに「おいおい、あの女の子のヒゲどうにかしようよ」と言いに行かせることで店に入らせるという集客方法である
・本当にあの女にはヒゲが生えている
・あの女のストーカーがおり、消しても消してもいつの間にか描かれている
・関係者各位があの状態を気に行っている
まあ、どれかだろうな。怖い世の中になったもんだねえ、どうですお客さん。
コメント…未だに直されてない。なんで。