「フードスタイリスト マロン」
日本のフードスタイリスト第一人者としてTVや雑誌などで活躍し、そのおネエキャラでも人気に。おいしい料理、料理の楽しさを提案し、食のエンターテイナーを目指し活動中
何だこの人。
有名な料理系の著名人で俺が知らないってのもおかしな話だな。それとも俺が知らないだけか?この人みんな知ってる?有名人なの?ものすげえゲイ臭がぷんぷんするぞ。

というかこの「マロンポットパン」っていうのがむっちゃくちゃほしい。
すげえ可愛いし使い勝手よさそうだし。
10500円なら余裕で買うんだが。いいなあマロンさん。今日からでも遅くないからマロンさんのファンになろうかなあ。とにかく
「マロンマジック」って見出しつければ料理が美味くなるんだろ。なんて都合のいい設定だ。どんな展開になっても無理矢理解決できるなんて、
不苦労先生ばりに便利なまとめじゃねえか。
おはようございます。お夜食の時間です。
※この記事のカテゴリーは「東方遊戯」です。東方に興味のない方は(ry
ましてや、マジで今回長いです。読む際は気合いと時間に余裕があるときにせえや。俺も書いててマジになっちゃったっていうかヒートアップしすぎちゃってさあ。まあゆっくりしていってねってこった。
真面目に幻想郷に入る方法を考える4

※(用語集)
幻想郷・・・東方の世界。現実世界と陸続きだが結界で遮断されている。
博霊神社・・・東方の主役(霊夢)が住んでる神社
ZUN・・・東方の原作者。長野県出身。
93 :名前が無い程度の能力:2010/07/04(日) 02:02:01 ID:Uvowc8aU0
>>90
どうかな。
川は必ずしも辿れる状態でつながっているとは限らない。
海に行き着くとしても、地下に流れ込んだりしていればダメだし。
幻想郷内の川ってどんな情報があったっけ?
妖怪の山は移転してきた存在だから、山内の川の情報だと参考にならないんじゃないかと思う。
>>91
長野には神社なんて腐るほどあるし、池のある神社も多いが>>25の奴はどういう根拠なんだろ。
そもそも、守矢神社は洩矢神社かどうか分からないし
風神録や儚月抄を見る限りでは、諏訪大社が該当するっぽいのでは?
それに、守矢神社が幻想郷に移転した時に、物理位置が変わっていないという情報もないよね。
物理的に場所が移動したなら、外の世界での守矢神社から東に行っても意味が無い。
106 :名前が無い程度の能力:2010/07/06(火) 01:39:23 ID:IIvHq5eo0
とりあえず漏れの家の近くに神社結構あるから捜索してみる
仮に博霊神社じゃないとしても手がかりはあるはず
あと山奥ってのも良い手がかりだな
皆頑張ろうず
157 :名前が無い程度の能力:2010/07/10(土) 23:35:47 ID:nrJjdsmU0
つうか俺長野に住んでるけど、
博霊神社特定するのって凄く難しいと思うよ。
俺は長野県でも特に田舎な方にすんでるけど、
ネットでググっても出てこないような神社が
そこらじゅうにあるもん。とにかく数が凄い。
俺が住んでる村だけでどれだけの神社があるんだろう?
たぶん一番手っ取り早いのは、年末にZUNを長野駅ででも待って
尾行すればいいかもだけど、それは犯罪だしね。
193 :名前が無い程度の能力:2010/07/15(木) 20:03:27 ID:Gtm5YB6.0
人気の無い森の奥にある神社が怪しそうだ
224 :名前が無い程度の能力:2010/07/21(水) 22:07:54 ID:eGp/G6zc0
ZUNが幻想郷の存在を隠すために嘘をついてる可能性も否定できないぞ。
あるいはZUNが知らないところでこっそり幻想郷が建設されてる可能性もあるので、
ZUNが幻想郷は存在しないと言っても、存在する可能性はあるな。
251 :名前が無い程度の能力:2010/07/25(日) 16:26:56 ID:D68nMhpQ0
臨死体験か幽体離脱で一度山奥探し回って、
それっぽい場所見つけて起きてから行けばいいんじゃね?
霊魂の状態で探し回ってるなら大結界も見えるかも知れないし
臨死体験はあんまり長いことやってると南無三だし、幽体離脱とかどうやればいいのか
想像も付かないけど
前幻想郷に行ったって奴がいたけど、そいつは臨死体験して行ったって事になる希ガス
317 :名前が無い程度の能力:2010/08/01(日) 23:42:55 ID:xbYW.kg.0
スキマはいたるところに存在するが認識できない説
一般人が4次元を認識できないのと同じで、理解が追いつかないんじゃないかな
仮に神社が見つかっても、上下前後左右ではない方向へ一歩踏み出すということを
理解できない以上それから先へ進めない(これが常識の壁?)
どうすれば理解できるようになるかはわからないけれど、直感的には夢に堕ちるときとか
何らかの極限状態のときが近そうなのでそのあたりから探るべきか
355 :名前が無い程度の能力:2010/08/11(水) 22:49:28 ID:E5GtQch20
>>353
かりに博麗神社に行ったとして
こっちの博麗神社とあっちの博麗神社は別物だから
ただ行ったたけでは幻想郷に行くのは無理だと思うが
480 :名前が無い程度の能力:2010/09/06(月) 21:41:53 ID:DcwNMvuc0
最初のスレに「幻想郷に行ったことがある」と言っていた人がいたが、
あれから全く彼を見ない。何処へ逝った?
その人の話をもう少し聞きたいものなんだが・・・。
536 :名前が無い程度の能力:2010/09/11(土) 11:35:14 ID:Oh8tOAGI0
いやしかし
これだけ航空写真や衛星写真などをとっていて発見される気配なしなのは
どういうことかって
この日本に人間の立ち入ってない領域って本と限られてるのよね・・・
その
結界ってのがその場所は隠すことができたとしても
くわしく調べられるとどうしても穴が開くというか・・・不自然に調べられない領域ができると思うのよね。
だけどそういう領域ができたとか発見される気配なしなんだよな
バミューダがそれに近いかもしれんが
555 :名前が無い程度の能力:2010/09/11(土) 23:08:07 ID:0uFnWo9E0
>>542から思考実験してみた
永4面で霊夢は画面の両端がつながっているように移動する
よって画面外から画面内へ入ろうとしても反対側の画面外に出ると考えられる
俺ら→| 霊夢→|
||
\/
|→霊夢 |→俺ら
これは2次元の例だけど、これを3次元に拡張すれば外から決して入ることの出来ない
閉じた空間を作ることが可能。所謂3次元多様体という構造。詳細はぐぐればのってる。
これなら存在を知られることはない。もちろんGPSや衛星写真でも引っかからない。
ただしこれだと完全に独立した空間になってしまって取り付く島がないので、
常識は外側へ、非常識は内側へ置くという博麗大結界の定義を当てはめてみる。
進入するものが常識側の場合、境界の反対側へ
進入するものが非常識側の場合、境界を素通りして幻想入り
脱出するものが常識側の場合、境界を素通りして帰還
脱出するものが非常識側の場合、境界の反対側へ
つまり非常識側の存在は1度入ったら出られず、常識側の存在は仮に入ってしまっても
気づかないうに外へ出ている、ということになる。
また、境界といっても幅がある(少なくとも博麗神社の境内は境界)なので
入ったかどうかはどちらかの博麗神社に辿り着くまで確定的ではない。
という似非理論を組み立ててみたところで、非常識とは何たるか、非常識の存在になるには
どうすればよいかがわからないと何の意味もなかったり
606 :名前が無い程度の能力:2010/09/15(水) 04:18:33 ID:nbgjXW5wO
鮫島事件の真相を知れば幻想郷に行けるよ
鮫島事件の真相は…誰だこんな時間に?
665 :名前が無い程度の能力:2010/09/21(火) 14:20:07 ID:zXUeyN6Y0
夜10時に神社いってみ
住職に泥棒と勘違いされる(たw)から
おすすめはやっぱり住職がいないとこだね
667 :名前が無い程度の能力:2010/09/21(火) 19:18:04 ID:4z67DwiA0
>>665
だからなんで神社に住職がいるんだよ
普通はいねえよ
いるのは神主とかだよ
968 :名前が無い程度の能力:2010/10/27(水) 17:21:20 ID:YRmn40KI0
外の博麗神社見つけてそこに住めばいつか幻想郷の品が手に入るかもしれない
運が良ければ霊夢とかに会えるかもしれないし、もっと運が良ければ幻想郷に入れるかもしれない
求聞史紀に外の世界のものが迷い込むのが特徴って書いてあるし、
霊夢も神社は外の世界のものが入ってきたり逆に幻想郷の中にあったものが消えていたりするって言ってるし
それに、神社近くだから保護される可能性も少しは高いだろう
これはすごい。病気な人がすっごくいっぱいいる。
まあ水を差すのも悪いと思うからそそくさと立ち去るのが一番だとは思うが。
似たような話なら(関連性あるのかどうかわからんが)俺もなくはない。子供の時、明らかに「この世界」とは違う空間に足を踏み入れたことが、ある。まあ夢だったのかもしれんけど。
たぶんあれは俺が7歳くらいの時か。俺んちって木材加工業だったじゃないか。そんで、自宅から工場までのルートは明らかに一本道で、資材置き場で袋小路になってたから行き止まりだったわけ。そんなことは認識していたのに、秋口の夕方に、その「行き止まり」に道があった。落ち葉がいっぱい落ちててさ。
そんで好奇心旺盛な狐少年は恐る恐るその「知るはずのない≒そこに存在しないはずの」小道を歩いて行った。その距離がなんか、長いんだ。異様に長かった。子供の感覚では10分以上。そこ、袋小路なんだぜ。
で、小鳥の鳴き声がその場所だけ異様に大きかった気がした。それは俺の足音も同じで、そんとき俺はサンダル履いてたはずなのに、「カツッ コツッ」って、落ち葉の重なった土の上を歩いていたのに、革靴でアスファルト歩いたときみたいな明確な足音が聞こえたんだよ。
ちょっとオカルトめいてきただろ?まあ何だか当時の俺はそういうの気にならなくて怖がりもせず、落ち葉を踏んで進んだ。
そしたら足音と、落ち葉を踏んだ時の音の反響が明らかに大きくなったポイントが合ってな。
で、そこでなんか空気が変わった気がした。気温が湿度が一気に変動した感じって言えば体感としては説明になるか(でも、あの感触はどう考えても単なる湿度の急変動、じゃあなかったんだよな)。
その瞬間、俺はようやくビビって声をあげた。
落ち葉の下と地面との間に霞がかかってて、なんか生き物がいた。薄っぺらいやつね。ヒューヒューとか音がすんのよ、そいつから。
まあ俺は完璧に背筋が凍って踵を返して走った。だってマジで怖かったんだもん。目とか口とかないんだけど、なんかベルセルクに出てくるベヘリットみたいな造形のゆがんだ生化学構造の生物がいたんだよ。そんでヒューヒュー言ってんだぜ。あんなん、当時の俺が一番怖かったのなまはげに脅されたときばりにビビった。ワケわかんねえんだもん。あんな生物この世に存在しないこと、子供の時から百科事典読んでた狐少年は理解してたんだよ。あんな生物いねえの。そんでヒューヒュー言ってんだぜ。あれで怖がんねえ人間なんているわけなかろうが。
別にそいつ、追っかけてこなかったし息切れするくらいしばらく走ってたら普通に工場裏に戻れたんだけど、その後6年以上工場の裏手には回ることはなかったな。完璧にトラウマになっちゃったから。
まあ6年後に工場の裏手行ったときは、やっぱりただの袋小路だったんだけどね。
まあ、今思うと(アレが現実だったのか夢だったのかは別にしてさ)ああいうのが世界の片隅に空間として広がって、俺と同じようにその空間とそこに棲んでた生物を発見、体験した人がいて、その一人がZUNさんだったとしたなら、あの空間から「幻想郷」と「そこに棲んでる妖怪」ってのをインスパイアしたとしても何の不思議もなかろうな。
そういう不可思議現象ってのはたぶん誰しにも均等に訪れるわけじゃあねえのかなあ、って言うのが今の俺の感想。ま、こういう現実なのか夢なのかどうかもわからんもんをこんな長々と書いてもしょうがねえんだけど。
だからよくおとぎ話とか寓話で聞くような「子供は妖精と遭遇しやすい」って概念は俺はあながち間違ってはいないと思うのである。
かつて俺が小説「かみさまがみえない」の中で「物心がつくタイミングとは、その子が(その子の認識の中で)見てはいけないものを見てしまい、それを忘れようとして無意識下にしまいこみ、上書きのために自我を形成した瞬間をさす」って表現したことがあるんだけど、あの表現は実はあの落ち葉の小道とヒューヒュー生物からインスパイアした結果なんだよ。いかがか?しかしあの経験の記憶は忘れた方がよかったな。忘れたかったもん。まあ、俺は物心ついたのかなり早かったから、あの「見てはいけないもの」を忘れずに大人になっちゃったんだけどな。
どうだ。まるでウソのような話だろう。ええと。すいません。何しろ今日の記事、全部ウソです。