それにしてもあれだよな。
あれあれ。あれがさあ、どうしてもあれになっちゃうもんだから俺だってあれってなっちゃうわけだよな。
そもそもあれってあれあれしてあれがああしてあれとあれってな話だよな。

どうしてああなっちゃったと思う?俺はどっちかっていうとあれが問題だと思うんだ。あればかりはどうしようもない。それは俺も言い訳できないあれだからねぇ。
けど、俺は今思うとあれは決して間違っちゃいないと信じてるんだ。だってじゃあ、あれがああなったのはああいう成り行きだし、ああいう風にあれがあれしたのはゆるぎないあれだから。俺はね、そういうところであれはあれだったと思う。
あれがあれになってしまったら今頃どうなってたんだろう。まあ、あれとあれだからせいぜいあれぐらいだろうな。でもあれだけでもいいじゃん。それは、俺とあれにとっての(それがいいか悪いかは別にして)一種のあれだからな。
でも俺は未だにあれをあれしてるよ。いや、別にそれによって馬鹿にされるのは構わないんだよな。俺は自分が馬鹿なのはわかってるからさ。あれ。

えーと、結構してからあれをあれで見たわけ。しかもかなりリアルに。本当にあれだったんだけど結局は単なるあれだったからな。本当にしばらくあれしてた。まあ、それぐらいあれに対してはあれってことだよ。
まあ、俺は気長にあれがあれするのを待つよ。まあ仮に、ああなったとしてもあれとはあれぐらいだろうな。そういう風にあれしてる、今。
まあ一度あれしてみるもの悪くないと思うんだけど。機会があれば。そろそろあれあれってな感じだろうしな。
そのときはあれに対するあれはしっかりあれしてあれのあれを見たいもんである。どうだす?とかなんとか言ってあれしようと思えばあれできるんだけど。実はね。
伝わるといいなあ、あれ。

なんかあふれ出る感情をそのまま文章にしたら書き終わった後ものすごく恥ずかしくなってごまかすように伏字にしてみたらみたら全然面白くない仕上がりになったうえにこれ以上引き伸ばしても絶対に面白くならないことはもうわかっているから下手に言い訳せずに今日はこの辺で終わりにしておく。なんてこった。自分が全然楽しくない記事をあげっぱなしにして寝てしまうなんて。それでは皆様、おやす眠。ユァマイン。
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