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ふと思うと俺が創ったシナリオって絶対「夢の世界」があんのねw
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プロフィール
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狐さん
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非公開
自己紹介:
生年月日:1642年水無月朔日

職業:妖怪(狐)

趣味:スイーツ(笑)づくり、東方、ものごとのリスト化
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今日のダブルスポイラー…

DSCN0155.JPG11-3 (神奈子) 蛇符「グラウンドサーペント」…228枚









DSCN0157.JPG11-4 (ケロたん) 姫川「プリンセスジェイドグリーン」…6枚

うーむ。難しいのか簡単なのかようわからんな。確かに難易度的にはLV7か8くらいには感じるが。
というかLV11の弾幕、画像にしたとき地味すぎる。絵にならんよ、これじゃあ。




ごきげんよう。狐憑きです。

※去年の5月~11月のブログやってなかった時期のネタがまだいっこあるのを思い出したので今日書く。
なので、昔のキャラが出てくるのはご愛嬌。というかキャラじゃねえよ。実在するわ。

<議題>
暴走族は救急車が来たとき道をあけるのか

(MK氏のご意見)

(,,゚Д゚)「ところでMK氏よ、夜の仕事を極めたというあなたに質問があるのだが」

( ̄ー ̄)「極めてないけど何?」

(,,゚Д゚)「暴走族は救急車が来たとき道をあけるのか?」

( ̄ー ̄)「あけないね。あいつらお構いなしだよ。でも少しでも頭のいい連中ならそういうことしたらつかまったとき罪状が重くなるから、個人差グループ差はあるんじゃない?」

(,,゚Д゚)「そーなのかー」


(女史のご意見)

(,,゚Д゚)「脈絡のない話になっちゃうんだけど、暴走族って救急車が来たらどうすんだろ」

( ´_ゝ`)「そういえば聞いたことないね。普通にあけるんじゃないかな?」

(,,゚Д゚)「いや、ここで俺はあるひとつの仮説を打ち立てたいんだが」

( ´_ゝ`)「まただよww」

(,,゚Д゚)「実際そういうシーンはあるだろうに、しかし俺たちはその現場を見たこともニュースで話題になったこともない。つまり、こういうことになる。『暴走族と救急車は、同じ時間帯、同じ場所、同じ次元軸に存在することができないんだよ!!』『な、なんだってー!!』」

( ´_ゝ`)「…」

(,,゚Д゚)「どうですお客さん」

( ´_ゝ`)=◯)`Д゚)・;'

とまあそういう疑問が昔俺の中にあって未だに解決してないわけだな。
だってそうだろうが。実際の現場を俺は見たことないし、ニュースで「危篤患者を乗せた救急車が暴走族に走行妨害され、搬送途中で絶命し遺族が慰謝料を暴走族に要求した」なんて話聞いたことあるのか。
だからこそ俺は量子物理学的に「暴走族と救急車は同一事象として存在することは不可能」っていう説にぶちあたるわけだよ。これ、学会でテーマになってもおかしくないだろ。ならねえよ。

まあMK氏の言った通り個人差はあるとしよう。
族によってはその、暴走行為より人命を優先したとき、ときには
「特攻隊長のヤスシさん、爆走してるときに救急車が来たからすぐさま道を譲ったんだ!やっぱ本当の優しさを知ってる人は違うぜ!俺も見習わなきゃ、ヤスシさんパネエっすマジパネエっす!」
となることもあろう、場合によっては
「雅人の奴、救急車が来たくらいでスピードを落として俺たちの和を乱しやがった、チームの恥さらしだ」
となることもあろう。
このへんどうなんだろうねえ。倫理を取るのかチームの掟をとるのか。もちろん掟に「救急車が来たら譲れ」ってなってたら別にどうでもいいだろうけど。なさそうだし。

で、ここまでが去年の話。ここからは今年の話。

(MKさん※MK氏とは別人 のご意見)(MKさんは日本語が著しく不自由なので翻訳しています)

σ(・_・) 「暴力団関係車と思われる真っ黒い車がこないだ道をあけてましたよ」

(,,゚Д゚)「それはまったく別の問題だが、参考にはなると思う」


(リンカさんのご意見)

(のヮの)「救急車より走るの早いから大丈夫っすよ!」

(,,゚Д゚)「…」

miruko.jpg




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