というか思うんだがそろそろ衣服にスキャナーを当てて、その布に対しどのような洗濯処置をすればいいのか、とかわかるシステムがあればいいと思うんだ。
そうすると左わき腹のタグがなくなるからな。ガキのころからあれ、気持ち悪くていっつも引きちぎってたんだよ。でもそれやると怒られるだろうが。
おかしいだろ。インナーってのは素肌に触るもんなんだからあんな確実にわき腹をくすぐってくる不快感ファクターなんかないほうがいいだろうが。違うか?
という話でもっと書こうと思ったんだがきっと俺のシンパシィを理解してくれる人はいないと思うのでやめておく。でもいいじゃないか?スキャナでピッとやって「この素材は、綿です。洗濯機の手洗いモードを水位高めで使用してください」とか言ってくれたら深く考えずに洗えるだろうが。なんかおかしい?
こういうシステムがないと、俺みたいなめんどくさがりな性格の人間は洗うのがめんどくさい衣服を着なくなるわけよ。おしゃれ泥棒が聞いてあきれるな。ここ2年くらい、持ってる服の25%だけでコーディネートをまわしてる気がするわ。何がコーディネートはこーでねーとだ。超クールビスとか頭おかしいんじゃねえのか。吐き気がする。さっさと消え去れ民主政権。だめだもう、自分が何を書いてるのかさっぱりわからん。
ごきげんよう。狐です。
<こないだ仕事中に困ったので某IT系の会社のサポートセンターに電話してみたよ>
狐「これこれこうなってどうしたらそうなってイエーイ。というわけで特定のプリンタから親商品の出力をさせず、構成された商品印字だけさせるにはどうしたらいいのですか」
ものすごくやる気のなさそうなオペレーター女「それでは担当部署の電話番号をお教えいたしますのでそちらにおかけになっていただいてもよろしいでしょうか」
狐「はーい」
(電話切る)
(教えてもらった電話番号にかける)
この電話番号は、現在使われておりません
_, ._
… ( ゚ Д゚)
(電話かけなおす)
狐「すいませんさっきの教えてもらった番号使われてないみたいっすよ」
ものすごくやる気のなさそうなオペレーター女「それでは別の番号をお教えいたします(謝罪なし)」
狐「はーい」
(電話切る)
(教えてもらった電話番号にかける)
この電話番号は、現在使われておりません
_, ._
… (;゚ Д゚)
(電話かけなおす)
狐「あのねーこれこれこうなってどうしたらそうなってイエーイ。というわけで特定のプリンタから親商品の出力をさせず、構成された商品印字だけさせるにはどうしたらいいのですかって聞いたら担当部署の電話番号を2回教えてもらったんですけどどっちの番号も使われてないんすよ、ちゃんとした電話番号教えてもらえます?(けっこうキレてる)」
さっきの女よりは多少やる気のありそうな男オペレーター「わかりました、担当部署の電話番号をお教えいたします」
狐「はーい」
(電話切る)
(教えてもらった電話番号にかける)
狐「あのねーちょっと技術的な質問よろしい?(ほぼキレてる)」
腰の低そうなおっさん「はい、どのような操作でしょうか」
狐「これこれこうなってどうしたらそうなってイエーイ。というわけで特定のプリンタから親商品の出力をさせず、構成された商品印字だけさせるにはどうしたらいいのですか」
腰の低そうなおっさん「ああ…それは非常に難易度の高い設定ですね」
狐「どうすんす?」
腰の低そうなおっさん「専門部署の者に折り返し連絡させますので、ご連絡先を教えていただけますでしょうか」
狐「へえへえ。043-XXXXXXXXX」
腰の低そうなおっさん「かしこまりましたありがとうございます、それでは少しお待ちください」
(3時間後)
LULULULULULULULULU
狐「もしもーし」
できそうな青年「恐れ入ります、ご希望の設定についてくわしく教えていただけますでしょうか?」
狐「これこれこうなってどうしたらそうなってイエーイ。というわけで特定のプリンタから親商品の出力をさせず、構成された商品印字だけさせるにはどうしたらいいのですか」
できそうな青年「ああ、そのような設定はできません」
= ニ∧_∧○
=≡( #゚Д゚)ノ ドギャッ
=≡○⌒ ノ⌒l_、 人
=≡⌒) j人_ノ< >_∧∩
=≡ し' V`Д´)/
/
ぐわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
なあ、俺なんか悪いことしたか?え?いつも?そうですかそうですか。