こんちくわああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぇぇぇぇぇぇぇうわわわわわわわわわわああぁぁぁぁぁぁぁ
狐ですううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅんんんんんんぅぬおぉぉぉぉぉぉあああああああん
さてと。今日も無駄なハイテンションでレッツラドンだぜ。誹謗中傷どんどんきやがれ。
オーケーベイビー。じゃあちょっと話をしようか?それはそれはファンキーなお話さ。RUready?
いいかいヨハン?こないだのあるワン・ファイン・ディ、ヴィクセンが言ってたさ。「ヘイ、フォックス、どうしてあなた、寝る前に部屋の窓ガラスをドンドン叩くのよ、お隣さんちのナンシーがびっくりしちゃって怖くて眠れないって言ってるわよ」
だから俺はヴィクセンに言ってやったのさ、ヘイ、シュガー。それはね♪窓ガラスを叩くとドンドン音がするからさ!そりゃぁナンシーも怖くて眠れなくなるさ!まさに宇宙の神秘ってやつだね★HAHAHAHAHAHAHAHAHA!!
HAHAHAHAHAHAHAHAそいつぁすげえや!フォックス、キミのスペクタクルジョークセンスにはジャポネのノー存在感総会屋ナオト・カンもびっくりさ!で、どうやってこのまえがきまとめるつもりなんだい?
ヘイ、ヨハン、勢いだけでノープランで記事を書いているのさ、この記事の本文どころかこの前書きのまとめ方なんて今のオイラにわかるわけねえだろう!ダァーッハッハッハッハッ!(バンバン)
すぅげぇやフォックス!こんなクソみたいな記事書いて全く反省してねえや、キミってやつは!どうすんだい、早くまとめないと無駄に行数だけ増えてくぜ!また購読者がドン引いて過疎ブログになっちまうZE☆
ハッハァーッ、そんなもんとっくに慣れてるのさ!今更どーってことないんじゃないかな、いいんじゃないかな☆オーゥ、ファンタスティーク!ゥルルルルルヤッハーイ!!
HAHAHAHAHAHAHAHAHA!!フォックス、キミってやつぁー!!
ええとなんだっけ。そうそうあれだあれだ。
ええと俺のジンクス的理屈で
「ねぐせがついた日、すげえ俺は調子いい」という概念があるわけだが。

意外とこれがバカにできなくて、正直長時間の活発的な行動ができず、基本的に家に帰ったら全身脱力してしまう俺だが、ねぐせがついてる日は結構バテない。
例えば特に、俺は初っ端からテンションMAXで行こうとすると絶対にすぐに息切れするので日々ペース配分を怠らないわけだが、ねぐせがついてる日はペース配分しなくてもガンガンいけるわけである。
ねぐせを直すとダメ。いつもと変わらなくなる。まあ今俺、すげえ抽象的な話してるけど。
( ´_ゝ`)「だって普段いつも睡眠不足のあんたが、ねぐせがつくくらい寝たってことでしょ、そりゃ目覚めも爽快だろうし、しっかり寝たから体力も持続するでしょうに」
( ̄ー ̄)「そのねぐせを直してこないってことは、羞恥心とか人の目を気にしないくらいテンションが高いんだよ。そりゃ何やっても上手く行く気もするよね」
という分析をなされたことがあったがそういうことではない。安易に分析されては困る。
ねぐせがついた日、俺は確実に
力強くそして稲妻のように早い。
何がやねんと言われると全く説明できないが、とにかく調子がいいのである。
あれは6年前(また6年前かよ)のことだが、就職したばっかで日々激務にさいなまれていた俺は急に高熱を出してぶっ倒れた。
俺は年に1回あるかないか、高熱を出して指一本動かすのさえ困難になるほどの状態になることがある。あまりにしんどくて病院に行くことさえできない。いや、行けばいいんだろうけど行けないくらい動けないんだよ。
食事しても吐くし、寝ようとしても全身が熱くて暖房もかけたくないし、布団をかぶってもいつもまにか蹴ってるし。洗面所の床で力尽きて寝込んだことある。
そして翌々日、熱も下がったか歩けるようになり、体調をやっと回復させた俺の頭にはねぐせがついていたのである。どうだすごいだろう。

ああこらこら君たち、ものを投げないでください。
気を取り直して、それではもう一つ話をしよう。
ほんの数日前、俺は徒歩3分のドラッグストアで買い物をしていたのである。
そんで5千円くらいの会計になったから店員が
「ポイントカードお作りしましょうか?」と聞いてきた。いつもの安い買い物だったら
「いーえいりません」で済ませる俺だったが、さすがに5000円分のポイントというのは魅力的だったから作ってもらい、あとあと調べたらすぐに200円引きにしてもらえそうだったうえ、今月中にあと4000円分買えば翌日のポイント加算量は2倍になると言う。
あと4000円なら絶対に利用するしそしたら200円×αの値引きが期待でき、還元率が非常によい、ということがわかった。
こいつぁお得だぜと思い、買い物袋を家に置くとひかり電話回線の払い込み用紙をコンビニで支払うのを忘れていた。
しまったコンビニに行ってからドラッグストア行くんだった、なんという無駄足、と思いながらも俺はファミマに向かい、払い込み用紙をレジのいつものおばちゃんに渡した。
さて、このおばちゃんであるがおばちゃんなのに夜の遅い時間に勤務しており、俺が疲れてるときは見計らってくれて無言で速やかにレジを済ませてくれるが、元気な時はやはり見計らってくれて(顔色でわかるのかなあ)おしゃべりをしてくる空気を読めるおばちゃんである。
そしてこのおばちゃん、2週間にいっぺんは
「ファミマカード作る?」と言ってくる。で、俺が断るわけ。いらないから。
まあそんなことは関係ないのだが、その日はとりあえずそのおばちゃんに
「あら、ねぐせついてるわよ」と言われたわけである。どうだすごいだろう。

ああこらこら君たち、ものを投げないでください。
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