というかツイッターにもうあきた。
ダメだな、ああいうのは。ネタ帳になるかと思ったがメモにかなわん。
フォロワーもつきやしねえな、限られた世界だけでひっそり生きていてもmixyと同じで誰も見てくれない単独のページが生まれていくわけである。ネットで人と仲良くするのが嫌いな俺としては当然な結果だぁな。

で、ここで小噺をひとつ。
俺のツイッターはフォローがつかない。
なぜか?ではこれを英訳してみよう。
「フォローして!」
↓
「Follow me!」
↓
「ついてきて!」
何ということだろう。俺のツイッターにフォローがつかないのは至極当然。
一般人が俺についてこれないからフォローがつかないのである。そう思うとなにもかもすっきりし、俺は今日も納豆をこねて食うわけである。あー、腹減ったなう。納豆なう。
なぜ納豆か?ではこれを英訳してみよう。
「納豆なう」
↓
「Not now」
↓
「今はまだそのときではない」
何ということだろう。俺にはまだツイッターは時期尚早だということである(ry
ごきげんよう。狐です。
魅力的なことわざ講座No.7… 「九死に一生を得る」
九割助からないほどの危機から、かろうじて命が助かること。また、その状態。
(用例)
春「こないだ旅行してきたときの写真プリントアウトしてきたよー」
ユ「おおーさすが春香にゃ」
真「仕事早ぇ」
春「この写真いーんだよー旅館でユーリンが酔っ払って浴衣はだけて関係ない人にからんでんの」
ユ「ばっかおまwwwとんでもにぇえもん印刷してくんにゃwww」
真「うわーまじすげーw」


ユ「カメラマン自重しろとはまさにこのことだにゃー」
真「ユーリン、それ今回のテーマと違う」
春「あっこれこれこれ!真由がバスの中で急に気持ち悪くなって頼みこんで関係ないとこで降ろしてもらう直前の顔!」
真「ちょっとーマジやめてよー恥ずかしい、思い出したくないんだから」
ユ「結局バス降りて吐くわけでもなくトイレ行くでもなく『なおったみたい』だからにゃー、このクソアマ余計なことで時間食わせんなよって感じだったにゃー、バスの運転手さんすげえ嫌そうな顔してたにゃー」
春「だってあの騒ぎでバス止めてすぐ降りりゃいいのに5、6分ぐだぐだしてんだもん」
真「もーごめんってーあのときはー」
ユ「でも一応顔は青いにゃ。具合は本当に悪かったみたいだにゃー」
真「だってーあの一瞬だけ本当に気持ち悪くなったんだもん」
春「でーこれ言おうかどうか迷ったんだけどー実はね、あのバス、あのあと落石事故にあって」
真「えっ」
ユ「えっ」
春「乗ってた人全員重症だってさ」
真「えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ」
ユ「にゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ」
春「あたしそれ聞いた瞬間、超ー血の気引いてー」
真「えーまじまじ!?あたしらあそこで降りなかったらやばかってことじゃん!!うわー、うわー、うわー」
ユ「わー嫌な話聞いたにゃー。
九死に一生を得るとはまさにこのことだにゃー」
春「ほんとーまじ運がよかったんだよ、真由さまさまなのかもねー、未来予測でもできてたんじゃないの?」
真「やめてよーそんなつもりなかったけど、ああー運良かったんだー」
ユ「っていうかにゃんにゃんだよこの画像はwww」
春「『落石クッション』だって」
真「あーでもあたしちょっと欲しいかも」
春「こんないっぱいはいらんだろw」
ユ「まあでもよく考えれば」
春「あの騒ぎで真由が5、6分バス止めなかったら落石事故にさえ遭遇してないよね」
真「えー、なにーどういう意味ー?アハハ」
ユ「春香、こいつ…」
春「シッ、目ぇ合わせんな」
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